青葉区でおすすめの和菓子を探す

和菓子が食べられるお店

食べる(グルメ)GOURMET

氷峰ジャンダルム

所在地 横浜市青葉区つつじが丘10-16
営業時間 13:00~18:00 ※ツイッター参照
定休日 不定休
氷峰ジャンダルムは青葉台駅からすぐの場所にあるかき氷専門店です。暑い夏にぴったりなふわふわのかき氷が楽しめ、店内は清潔感あふれるカウンターのみの7席となっています。注目はそのメニューの多様性。特に人気の「巨峰ジャンダルム」は、ぶどうの甘さとヨーグルトミルクが絶妙に調和した逸品です。また、季節ごとにメニューが変わるので、いつ訪れても新しい発見があります。最寄り駅は東急田園都市線の青葉台駅、藤が丘駅、田奈駅からのアクセスが便利です。

丹波甘納豆本舗

電話 045-971-7608
所在地 横浜市青葉区市ケ尾町1062-1
営業時間 9:30~20:00
定休日 水曜・第3火曜
市が尾駅東口から出て西友の方向に向かっていくと、通りに小さな昔ながらの和菓子屋さんがあります
丹波甘納豆本舗は懐かしく親しみやすい地元の和菓子屋さんで、東急田園都市線市が尾駅・江田駅・藤が丘駅からアクセス可能です。店内にはレトロな雰囲気の木枠のショーケースに綺麗に並んでいるお団子や大福がずらり。人気商品の甘納豆はもちろん、求肥の入ったどら焼きや俵型の最中もおすすめ。どの商品も価格も良心的で、贈答品にも喜ばれます。あなたも地元で愛されているこの和菓子屋の魅力をぜひ体験してみてください。

紀文堂

電話 045-911-0028
所在地 横浜市青葉区新石川1-24-14
営業時間 9:00~18:00
定休日 火曜日
「紀文堂」は、地元で親しまれている和菓子店で、あざみ野駅やたまプラーザ駅、中川駅からのアクセスが便利です。季節の和菓子、美味しいお団子、お饅頭やおかき、お赤飯などが並んでおり、昭和29年から伝統の味を守っています。特に、さっぱりとしたあんこと苺が絶妙にマッチした「いちごの大福」や、テレビでも紹介された人気の「カフェオレ大福」は、予約することをおすすめします。贈答用の伝統和菓子も揃っているため、地元の味を楽しみたい方や、お土産にお探しの方におすすめです。

菓子匠 若野 本店

電話 045-962-7765
所在地 横浜市青葉区松風台35-18
営業時間 09:00~18:00
この界隈で長い間、地元の方々に親しまれている和菓子屋さん「菓子匠 若野」さんをご紹介します
菓子匠 若野 本店は、神奈川県指定銘菓の大臣栄誉賞受賞店で、特に「カフェオーレ大福」「抹茶オーレ大福」「生チョコ大福」が絶品です。また、テレビで紹介された「黒船 横浜 和糖どら焼き」や地元のお菓子も人気。東急こどもの国線の恩田駅、または東急田園都市線の田奈駅、青葉台駅からアクセス可能。定評のある和菓子が楽しめる地域での食事スポットとして最適です。帰省のお土産にもおすすめです。情報は変わることがありますので、最新情報をご確認ください。

茶菓 あずきや

電話 045-901-8692
所在地 横浜市青葉区美しが丘2-18-9
営業時間 8:30~19:00
定休日 火曜日
茶菓 あずきやは、東急田園都市線のたまプラーザ駅、鷺沼駅、あざみ野駅からアクセス可能な地域の人気スイーツ店です。春に桜が満開の美しが丘公園近くに位置し、和菓子から洋菓子まで幅広く取り扱っています。特にお店自慢のあんこを使った商品は、シンプルなどら焼きや最中、生クリームどら焼き、あずきミルクといったモダンな品揃えで、季節の上生菓子も人気です。また、焦がしきな粉のロールケーキなど、和菓子好きにはたまらない商品も豊富に揃えています。小ぶりで可愛らしい見た目のお菓子は、お友達へのプレゼントにも最適です。

銀のあん

電話 045-905-0817
所在地 横浜市青葉区美しが丘1-1-2 たまプラーザテラス ゲートプラザ 1F
営業時間 11:00~21:00
銀のあんは東急田園都市線沿いのたまプラーザ駅、あざみ野駅、鷺沼駅からアクセス可能な地域の人気たい焼き店です。店頭には常に人々が並び、パリッとした薄皮に包まれたあずきや季節の限定餡、変わり種のたい焼きなど、多様な味を楽しむことが可能です。また、夏季限定のカキ氷も提供しており、その場で食べるのはもちろん、お土産としても最適です。温め方についてはスタッフが丁寧に教えてくれます。甘さと暖かさで一日の疲れを癒してみてはいかがでしょうか。

末広庵 すみれが丘店

電話 045-592-5528
所在地 横浜市都筑区すみれが丘24-1
営業時間 10:00~19:00
定休日 年中無休
地元のお土産品としておすすめな和菓子屋さん「末広庵」さんをご紹介します
末広庵 すみれが丘店は、川崎市と横浜市に数店舗を展開する地域で親しまれている和菓子店です。市営地下鉄グリーンラインの北山田駅、ブルーラインの中川駅、センター北駅からアクセス可能です。厳選された素材を使用し、手作りにこだわっています。店内は広々としており、試食の和菓子と美味しいお茶を提供しています。人気商品は甘さ控えめのこし餡やわらじ饅頭、いちご大福など。また、贈り物におすすめの「一斤染」は全国菓子大博覧会で受賞した逸品です。子供にはふわふわのチーズケーキも人気。美味しさと安全性を兼ね備えたお菓子を楽しめます。

京都 茶寮翠泉 CIAL横浜店

電話 045-548-5518
所在地 横浜市西区南幸1-1-1 JR横浜タワー CIAL横浜 B1
営業時間 10:00~21:00
定休日 なし ※施設に準ずる
抹茶の最高峰の味わいを楽しめる甘味処
古都、京都の情緒漂う茶寮が、横浜駅のCIAL地下1階のグルメ通りにあります。 店内の椅子も抹茶色、おしぼりも緑と、古都の情緒をそのまま持ってきたようなお店です。 この日にオーダーしたのは、お濃い抹茶栗ぜんざいのセットで1280円。 ぜんざいに好みの量の抹茶を注いで食べます。 ぜんざいに抹茶をまぜて食べたのは初体験! 意外にも食べやすく、とても優雅な気持ちで味わうことができました。 食事メニューにお茶漬けセットもあり、そそられましたが、次回のお楽しみに。 お土産に買った抹茶フィナンシェも、最高のお味でした! ※上記記事は西区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

千草庵

電話 045-421-2483
所在地 横浜市神奈川区新子安1丁目7−13
営業時間 8:00~18:00
定休日 毎週日曜日
神奈川指定銘菓の「千草庵の本煉羊かん」が有名な、歴史深い和菓子店です
JR新子安駅から歩道橋を渡った公園のすぐ横にある和菓子店。とても趣のあるお店だなと思い聞くと、90年くらいの歴史のある和菓子店でした。神奈川区で唯一「神奈川県指定銘菓」に選定されている菓子匠だそうです。 屋号の「千草庵」は、著名な禅僧の詠んだ歌“引き寄せて 結べば草の庵にて 解くれば元の 野原なりけり”の一句と、父上の名・千次郎から“千”の1字を貰って命名されたとのことです。趣のあるお店は、テレビドラマの撮影にも使われたとか。 店内には、手作りにこだわったきれいな和菓子たちが、常時30種類くらい並んでいます。今回いくつか購入した中でも、神奈川県指定銘菓に選ばれた「千草庵の本煉羊かん」。優しい味で、葉がくれ梅(小倉)・端山の月(栗)・鴬笠(うす茶)・こぼれ雁(しそ)・こがね鼓(柚子)の5種類があります。お値段も1本1000円以内でリーズナブル。贈答にも喜ばれそうです。包装紙に書かれた趣のある字は、有名な日本画家の方によるものらしいです。 昔は店内にお茶を飲む休憩どころもあったそうですが、コロナ以降は閉じてしまったのは残念。新子安にいったら、ぜひ立ち寄ってみてほしい和菓子屋さんです。

末広庵 江田店

電話 045-911-3156
所在地 横浜市青葉区荏田北3-9-3
営業時間 10:00〜18:00
定休日 年中無休
創業60余年のこだわりの和菓子とスイーツのお店
田園都市線、江田駅から徒歩3分にある和菓子店。 本店は川崎駅から徒歩8分のところにあります。 明るい店内には、いつもたくさんの種類の和菓子やスイーツが並んでいて、全部食べてみたくなります。 手土産ギフトやお世話になった方への贈答、お仕事の挨拶周りに、お菓子の詰め合わせ箱も種類豊富なので、困ったらこのお店に来るといいものが見つけられます! 季節限定品も豊富。大人気のあまおう苺大福(430円)はすぐ売り切れてしまいます。ティラミス苺大福も出てました! 桜の時期にお目見えする「道明寺の桜餅」(230円)、「桜餅」(230円)は、桜の華やかな風味がとても美味しいです。 定番でお店人気ナンバー1は「惣之助の詩」。厳選した国産小麦と、ミルク本来の風味を大切にした、口どけが良い乳菓です。しっとり焼かれた皮の中には白い餡。 期間限定で秋に提供される「和栗のモンブラン大福」(730円)も大人気の逸品。粒あんとホイップクリームを包んだ大福に、国産和栗100%のペーストをたっぷりの絶品です! ネット注文もできるので、詳細はHPでご確認を。 ※上記記事は青葉区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

御菓子司 名月

電話 045-701-7735
所在地 横浜市金沢区六浦5ー23-29
営業時間 9:30~20:00
定休日 月曜日(祭日は営業)
昭和37年創業の歴史あるお店。明治神宮への献上名家の最中は絶品です!
六浦駅西口から徒歩1分にある銘菓のお店。 職人気質の手作りのお菓子は、どれも外れがないやさしいお味です。 商品に使う水はアルカリイオン水だとか。 様ざまな種類のあんこのお菓子が、どれも美味! 特に「菊最中」は、明治神宮献上銘菓としても有名です。 北海道産の小豆を使用、最中の種は高品質な加賀種。餡と種が絶妙にマッチした、基本に忠実な誠実で上品な最中です。お店でも売れ行きナンバー1らしいです。 「巌くるみ」は神奈川県指定銘菓。横須賀市と逗子市の市境にある鷹取山の岩肌をイメージたものです。そぼろにしたクッキー種で餡を包み、くるみをのせて焼き上げたお菓子は、まさに巖(いわお)そのもの! 優しい焼き菓子でした。 「金沢八景 内川の暮雪」は、金沢ブランドの和菓子です。 黄味餡にバター、練乳、はちみつなどを加えた外生地で、こし餡をふわっと包んで仕上げたもの。上粉糖は、屋根に積もった雪を表現しているとか。まさに芸術品ですね! 店頭にお母様と、お父様のあとを受け継いだ職人の息子さん、二人三脚で素晴らしいお菓子を提供してくれます。 金沢区に行ったら、ぜひ寄ってほしいお店です。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

和菓子 横浜紅谷 能見台店

電話 045-370-8618
所在地 横浜市金沢区能見台通8-3-101
営業時間 9:00~18:00
定休日 年始
古くから愛される和菓子店
昭和24年創業。富岡で老舗の和菓子店と言えば横浜紅谷。 この店に来ると必ず買ってしまうのが“豆大福”。あんがぎっしり詰まって重量感があるも関わらず、塩味と甘さがほどよくぺろりと一個たいらげてしまいます。売り切れるのが早いので、購入したい方は早い時間がお勧めです。 こちらでもう一つ食べていただきたいのはお赤飯。あずきの優しい色合いに炊き上がる一品。昔ながらの素朴なお味で大好きです。家族のお祝い事でお赤飯を用意したい時は、こちらで購入しておりました。お赤飯の横には栗おこわも並んでいたので本日一緒にお買い上げ。栗がホクホクした感じで大変美味。何を食べても塩味のバランスが絶妙です。 和菓子より洋菓子の方がお好みという方でも楽しめるお品が、“フルーツサンド”。クリームと餡とフルーツをどら焼きの生地で巻いてあるようなお品です。クリームは練乳?のような甘さで、餡とクリームの組み合わせって何でこんなに美味しいのですかね?と思わされます。時期によってフルーツが変わります。イチゴ、キウイ、ミカンなど。この日はお目にかかれなかったのでまたの機会に会えることを楽しみにしています。 和菓子の一つの大きさは大体コンパクトですが、あんみつを手土産にしたとき、味はもちろんですが(餡がやっぱり美味しいのです)量的にも見栄えがして結構喜ばれました。寒天や求肥の触感も良く、アイスクリームを添えても美味しいです。 冬本番の季節はいちご大福ですかね。酸味と甘みのハーモニー。思い出すだけで顔がにんやりとしてきます。 今回訪れたのは能見台店ですが、本店は京急富岡駅にあります。どちらも駅近で電車でのご利用も便利です。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

金沢八景菓子処 鳳月堂(ホウゲツドウ 和菓子屋)

電話 045-701-9922
所在地 横浜市金沢区瀬戸16-2
営業時間 10:00~19:00
定休日 不定休
大正8年創業の、老舗和菓子屋さんです
大正8年創業という、歴史ある和菓子屋さん。 金沢八景駅で下車、シーサイドラインと京急の電車で降りて、下に降りてすぐ看板が見えました。 金沢八景にちなんだお菓子、四季折々の季節の和菓子をたくさん作っています。 金沢区がすすめている「横浜金沢ブランド」の名店でもあります。 こじんまりとしたお店に、手土産にしたい和菓子の数々、全部買いたくなります。 この日に購入した和菓子たちを紹介します。(※価格は2024年12月現在のものです。詳細は店舗にお問い合わせください。) ●晩鐘最中 1個150円 神奈川指定銘菓です。 つぶし餡とゆず餡の 2種類があります。釣鐘の形がユニークな最中。 皮がしっかりしていて、中の餡もびっちり詰まっていてボリュームもありました! ●八景焼き 1個180円 金沢ブランドの商品です。 平潟湾にある弁天島をイメージした、創作和菓子。 北海道大納言小豆入りの和風マドレーヌです。 地元大学生がパッケージをデザインしたそうです。 季節の上生菓子も1個250円とリーズナブル。 商店街の中ではないけど駅前にある老舗和菓子屋さん、ぜひ八景駅で降りたら寄ってみてほしいお店です! ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

甘味処 なごみ

電話 080-7518-8578
所在地 横浜市金沢区六浦東1-22-5
営業時間 10:00~17:00
定休日 月曜・土曜・日曜・祝日
心和む上品な和菓子がいただける、温かみのある甘味処
京急本線 追浜駅から徒歩7分、南共済病院の近くにある、和菓子屋さん『甘味処 なごみ』をご紹介します。 外観は、和の趣を感じさせる落ち着いたデザイン。木製の引き戸と看板が、昔ながらの和菓子店の風情を感じさせます。 ガラガラと引き戸を開けると、木の温もりを感じるシンプルで清潔感のある空間が広がっています。カウンターには色とりどりの和菓子が美しく並べられており、季節に合わせた和菓子や豆菓子などどれも美味しそうなものばかりです。 今回購入したものは以下の5品です。 ■草餅 鮮やかな緑色が春の訪れを感じさせます。よもぎの風味があんこと相まって、全体的にバランスの取れた味わいが楽しめます。 ■道明寺 しっかりとした道明寺粉の生地は、口の中で優しく弾け、柔らかな甘さが広がります。中には、甘さ控えめのあんこがたっぷりと詰まっていて、素材本来の風味がしっかりと感じられます。 ■いちご大福 いちごの酸味が口の中で広がると同時に、もち生地の柔らかさとあんこの優しい甘さが絡み合い、食べるたびに幸せな気持ちになります。 ■おはぎ(つぶあん) もち米の甘さとともに、あんこの豊かな風味が口いっぱいに広がります。あんこの甘さは優しく、素材の味がしっかり感じられ、後味はさっぱりとしていてくどくありません。 ■芋ようかん なめらかな食感が心地よく、口の中で優しく溶けていくような感覚が楽しめます。さつまいもと砂糖、塩だけを使用しているとのことで、余計なものが入っていない分、素材の味がしっかり感じられます。 お店は商品がなくなり次第閉店するため、お目当ての品を確実に手に入れたい!という方は午前中の購入がおすすめです。 素材の味を生かした上品な和菓子が楽しめる、心温まる甘味処でした。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

濱うさぎ

電話 045-731-6609
所在地 横浜市西区南幸1‐5‐1 ジョイナス B1
営業時間 9:00~19:00
定休日 なし

御菓子司 清月

電話 045-501-1036
所在地 横浜市鶴見区鶴見中央4-28-18
営業時間 9:00~18:00 
定休日 日曜・祝日
神奈川名産100選に選ばれたお饅頭のある和菓子屋さん
JR京急鶴見駅から徒歩1分の路面店の和菓子店です。 お店の一番の名物は、「お江戸日本橋」の歌にも歌われた、神奈川名産100選に選ばれた「鶴見名物 よねまんじゅう」。羽二重餅のお饅頭で、しっとり、ずっしりしたお饅頭。夏場は冷やして食べた方がおいしいです。 もう一つ人気なのが、鶴見最中。ずっしりとして食べ応えがあります!抹茶と小倉がありました。これはまだ食べていないので、楽しみです! 店内には所狭しと、可愛い和菓子や詰め合わせセットなど、並びます。誰かの贈答に知っておくと重宝する和菓子屋さんです。鶴見えには歴史のある和菓子屋さんがきっと、たくさんありそうですね。

和菓子 翁屋

電話 045-571-5744
所在地 横浜市鶴見区馬場3-1-5
営業時間 9:00~20:00
定休日 月曜日
昔ながらの素朴な味わいに出会える和菓子店
JR横浜線 大口駅から徒歩約18分。地元で愛されている和菓子屋さん『翁屋』をご紹介します。 外観は、どこか懐かしい雰囲気が漂う昔ながらの和菓子店。白地に「和菓子 翁屋」と書かれた看板が掲げられ、右手には「名物 だんご」ののぼり旗が揺れています。 ガラス張りのショーケースには、手作りの和菓子がずらりと並び、道行く人の目を引きます。 名物のだんごやおまんじゅうをはじめ、どら焼き、最中、羊羹といった定番の品から、彩り豊かな詰め合わせギフトまでバリエーション豊か。 赤飯や巻き寿司などの軽食系も揃っており、ちょっとした手土産から日常のおやつまで、幅広く楽しめるラインナップです。 今回購入したものは以下の4品です。 ■どら焼 ふんわりとした生地に、程よく甘みのある粒あんがたっぷり。生地はしっとりとやわらかく、卵のやさしい香りが広がります。あんこはしっかりとした味わいながら、くどさはなく、後味もすっきり。昔ながらのどら焼きらしい、素朴でほっとする味わいです。 ■おまんじゅう やわらかな皮に包まれたこしあんは、なめらかで上品な甘さ。蒸し上げられた生地のもちっと感が心地よく、噛むたびに広がる優しい甘みは、どこか懐かしさを感じさせます。 ■栗まんじゅう 焼き目のついた香ばしい皮の中には、しっとりとした白あんと大ぶりな栗がひと粒。栗のほくほく感と白あんのなめらかさが絶妙に調和し、まるで秋をそのまま閉じ込めたような一品です。 ■七彩(せんべい) 1袋で7種類の味が楽しめる、見た目も楽しいおせんべいの詰め合わせ。海苔や梅、ざらめなど、それぞれ風味が異なり、飽きずに食べ進められます。 『翁屋』の和菓子は、ひとつひとつ素材の良さが引き立つ味わい深い逸品ばかり。地元で長く愛されている理由がよくわかります。 日常のおやつにはもちろん、大切な人への贈り物にもぴったり。ぜひ一度訪れて、優しく懐かしい味わいを堪能してみてください。 ※上記記事は鶴見区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

盛光堂本店

所在地 横浜市保土ケ谷区和田1-18-11
営業時間 8:00 ~18:00
定休日 月曜日

伊勢屋餅菓子店

電話 045-584-2695
所在地 横浜市鶴見区諏訪坂14-5
営業時間 6:00~18:00
定休日 月曜日 ※加えて不定休あり
懐かしさと温かみを味わえる、昔ながらの和菓子屋さん
JR鶴見駅西口から徒歩約13分。レアールつくの商店街のアーケードを抜けた先にある和菓子店『伊勢屋餅菓子店』をご紹介します。 外観は、紺色のシンプルな日よけに白文字で「和生菓子 越 伊勢屋」と書かれており、昔ながらの和菓子屋さんらしい落ち着いた雰囲気。ガラス張りのショーケースには和菓子がずらりと並び、どこか懐かしさを感じさせる佇まいが魅力です。 商品のラインナップは、うなぎ弁当や、いなり寿司、しゃけ・たらこ・梅干しなどの具材が使われたおにぎりをはじめ、笹団子やどら焼き、芋ようかんなどの和菓子も並んでいます。 甘いものとしょっぱいものの両方がそろっていて、軽食やお土産にもぴったりなラインナップです。 今回購入したものは以下の4品です。 ■いもようかん ひと口食べると、しっとりとした舌ざわりとともに、さつまいもの自然な甘みがふわりと広がります。甘さ控えめで素材の風味が活きており、どこか懐かしさを感じさせる素朴な味わいです。 ■どら焼き ふんわりとした生地は香ばしく、しっとりとした口あたり。中には甘めのあんこがたっぷりと詰まっており、口に入れた瞬間にしっかりとした甘さが広がります。 ■みたらし団子 焼き目のついた団子は、外はもっちり、中は弾力があり噛むほどに旨みが増します。とろりとかかったタレは、甘じょっぱさの中に深みがあり、香ばしい風味と相まって食欲をそそります。一本、また一本と手がのびるクセになる味です。 ■草切餅 よもぎの香りが口いっぱいに広がる、素朴で風味豊かなお餅。ほどよい弾力があり、噛むたびによもぎのほろ苦さと自然な甘みが感じられます。 丁寧に作られた和菓子は、どれも素朴ながら奥深い味わいで、ひとつひとつに温かみが感じられました。甘いものも軽食系もそろっているので、ちょっとした手土産や自分へのご褒美にもぴったり。店主の穏やかな接客も印象的で、つい時間を忘れて立ち寄りたくなるような心地よさがある和菓子店でした。 ※上記記事は鶴見区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

松月堂(ショウゲツドウ)

電話 045-571-4609
所在地 横浜市鶴見区矢向6-11-18
営業時間 9:00~19:00
定休日 月曜
駅から徒歩1分でふらりと立ち寄れる、懐かしさと温かみあふれる和菓子店
JR南武線 矢向駅から徒歩約1分。駅前の商店街に佇む、昔ながらの風情あふれる和菓子店『松月堂』をご紹介します。 外観は、緑色の大きなテントが目を引く昔ながらの和菓子屋さんといった雰囲気。 店内に入ると、ショーケースに和菓子がずらりと並び、定番の大福や最中、どら焼きのほか、季節感のある水ようかんやくず桜なども揃っていて、選ぶ楽しさがあります。 棚にはおせんべいやおかきも豊富に並んでおり、お茶請けや手土産にもぴったりです。 今回購入したものは以下の5品です。 ■若あゆ こしあん ふんわりとしたカステラ生地の中に、なめらかなこしあんを包んだ一品。しっとりやわらかな食感とやさしい甘さが広がり、どこかほっとするような味わいです。 ■どらやき しっかり焼き上げられた生地はふんわりと香ばしく、中には程よい甘さのあんこがたっぷり。シンプルながらも、昔ながらの素朴なおいしさが感じられる安心感のある味わいです。 ■こがねいも なると金時の自然な甘みを生かした、しっとりほくほくのスイートポテト。ほんのり香ばしさがあり、和菓子ならではの優しい甘さが口いっぱいに広がります。 ■ももやま きめ細やかな白あんをベースにした、しっとりとした口どけの焼き菓子。ほどよい甘さと上品な風味が楽しめ、どこか懐かしさを感じさせる一品です。 どのお菓子も一つひとつ丁寧に作られており、口に運ぶと素朴ながらもしっかりとした美味しさが広がります。定番の味はもちろん、工夫を凝らした菓子も揃っているので、幅広い世代に喜ばれるはず。 おやつとして気軽に楽しむのはもちろん、手土産や贈り物にもぴったりです。 矢向駅前という立地の良さもあり、ふらりと立ち寄れる気軽さも魅力のひとつ。昔ながらの和菓子の温かみを感じられる『松月堂』で、ぜひお気に入りの一品を見つけてみてはいかがでしょうか。 ※上記記事は鶴見区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

雷神堂 矢向店

電話 045-581-6767
所在地 横浜市鶴見区矢向6-12-10
営業時間 10:30~18:30
定休日 不定休
1枚1枚丁寧に焼き上げられた手焼きせんべいを楽しめるお店
JR南武線 矢向駅から徒歩3分。駅前の商店街の中にある手焼きせんべいのお店『雷神堂 矢向店』をご紹介します。 外観は、昔ながらの風情を感じさせる木造の佇まいで、赤い看板に白文字で「手やきせんべい 雷神堂」と書かれており、どこか懐かしさを覚える雰囲気です。 店内に入ると、所狭しと並べられた多彩な手焼きせんべいが目に飛び込んできます。木製の棚にずらりと並んだ袋入りのせんべいは、醤油、ごま、のり、にんにく味など、種類も豊富で、どれにしようか迷ってしまうほど。上段には贈答用の化粧箱も並び、ちょっとした手土産にもぴったりです。 今回購入したものは、以下の5品です。 ■うすやきしょうゆ 一口かじると、パリッと軽やかな食感が心地よく、すぐに広がるのは香ばしい醤油の風味。薄焼きならではの繊細な口当たりと、ほどよい塩気のバランスが絶妙で、ついつい手が止まらなくなります。 ■うすやきごま 噛んだ瞬間に広がる香ばしいごまの風味と、パリパリとした食感がクセになる一枚。ごまのつぶつぶ感と香りがしっかり感じられ、深みのある味わいです。 ■にんにく 封を開けた瞬間から、ふわっと香るにんにくの香ばしさ。食べればガツンとパンチの効いた風味が口いっぱいに広がり、後を引く美味しさです。 ■細巻 パリッとした海苔に包まれた、香ばしいおせんべい。カリッと噛めば中のせんべいからじゅわっと醤油の風味が広がり、海苔の旨みと絶妙にマッチします。 ■しょうゆ小丸 しっかりとした醤油の風味と、香ばしい焼き加減が絶妙。つまみやすいサイズ感も相まって、気づけば一袋ペロリと食べてしまいました。 どれも手焼きならではの香ばしさと味わい深さがしっかりと感じられ、一枚一枚に職人の技と心が込められていることが伝わってきました。 長年の経験とこだわりを持って丁寧に焼き上げられたせんべいは、どこか懐かしく、ほっとする味わいで、老若男女問わず幅広い世代に愛されています。 矢向駅周辺へお越しの際には、ぜひ『雷神堂 矢向店』に立ち寄って、昔ながらの風味豊かな手焼きせんべいを味わってみてください。 ※上記記事は鶴見区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

CHERU(チェル)

所在地 横浜市鶴見区下野谷町3-88
営業時間 11:00~13:30 15:00~18:00
定休日 日曜・水曜・祝日
焼きたてのぬくもりに癒される、鶴見区のたい焼き屋さん
JR鶴見線 鶴見小野駅から徒歩1分。鶴見線沿いにある人気のたい焼き屋さん『CHERU』をご紹介します。 外観は、素朴でかわいらしく、思わず足を止めたくなるような雰囲気。入り口にはたい焼きののぼりがはためき、ふんわりと甘い香りが漂っています。 たい焼きの種類は、定番のあんこ系はもちろん、子どもにも人気のカスタードやチョコレート、おかず感覚で楽しめるハムチーズまで揃い、気分や好みに合わせて選べるのが魅力です。季節限定のものもあり、訪れるたびに新しい味に出会えるのも楽しみのひとつ。値段はどれも180円〜190円とリーズナブルで、ちょっとしたおやつや軽食にぴったりです。 今回オーダーしたものは、以下の3品です。 ■こしあん 生地はしっとりもちもちで、たっぷり詰まったこしあんは滑らかで上品な甘さが特徴。甘すぎず、素材の風味がしっかり感じられ、ついついもう一口食べたくなるやさしい味わい。どこか懐かしさも感じさせる、定番のたい焼きです。 ■ハムチーズ 一口かじると中からとろけるチーズと塩気の効いたジューシーなハムが顔を出します。甘くないおかず系たい焼きとして、軽食やおやつにぴったり。チーズのコクとハムの旨味が絶妙にマッチしていて、クセになる味わいです。 ■カスタード 中にはとろっと濃厚なカスタードクリームがぎっしり。卵の風味が豊かで、まろやかな口あたりが特徴です。冷めても美味しく、デザート感覚で楽しめるたい焼きで、子どもから大人まで幅広く愛される味わいです。 どのたい焼きも、一つひとつ丁寧に焼き上げられており、手頃な価格ながら素材の風味や食感をしっかりと楽しめるのが魅力です。鶴見小野駅から徒歩1分のアクセスの良さもあり、仕事帰りや買い物の合間、散歩の途中など、気軽に立ち寄れるのがうれしいポイントです。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。 ※上記記事は鶴見区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

高木製菓

電話 045-701-8723
所在地 横浜市金沢区大道2-13-1
営業時間 10:00~19:30
定休日 月曜日
昔ながらの温もり感じる和菓子屋さん
京浜急行逗子線・六浦駅から徒歩約11分の場所にある、昔ながらの和菓子屋さん『高木製菓』をご紹介します。 外観は、どこか懐かしさを感じさせるレトロな佇まい。白い庇に書かれた「PASCO SHOP タカキ」の文字が目を引きます。店先には花壇や公衆電話があり、昔ながらの温かみを感じさせる和菓子屋さんです。ガラス張りの扉からは店内の様子が見え、ふらりと立ち寄りたくなるような雰囲気が漂います。 店内は昔ながらの素朴で温かみのある雰囲気。木製の棚や年季の入ったショーケースが並び、どこか懐かしい空気が流れています。 商品のラインナップは手づくりの和菓子をはじめ、ギフト用の詰め合わせや羊羹、最中などの定番商品が並びます。さらに、懐かしさを感じさせる駄菓子も取り扱っており、幅広い世代に親しまれています。 今回購入したものは以下の6品です。 ■八景最中 しっとりとした薄皮の最中に、上品な甘さのあんこがぎっしり詰まっています。皮は香ばしく、噛むとふんわり広がる香りが心地よいです。 ■どらやき ふんわりと焼き上げられた生地は、しっとり&もっちり。中のあんこは粒が大きく、しっかりと甘みがありながらもくどさがなく、素材の良さを感じさせる一品です。 ■吹雪 薄く繊細な生地で粒あんをやさしく包み、ふっくらと蒸し上げられた吹雪まんじゅう。口に入れるとふんわりとした食感とともに、あんこの素朴な甘さが広がり、心がほっと落ち着くような味わいです。 ■利久まんじゅう 黒糖の香りがふわっと立ちのぼる皮に、なめらかなこしあんが包まれた上品なおまんじゅう。しっとりとした生地と、なめらかなあんこが絶妙にマッチしています。 ■くりまん しっとりと焼き上げられた黄味あんの中に、ほんのり甘く煮た栗がごろっと入った贅沢な一品。口に入れるとほっくりとした栗の食感が広がり、秋を感じさせるような深い味わいです。 ■くるみまんじゅう あんこのほどよい甘さの中に、香ばしいくるみのコクとカリッとした食感が加わり、最後まで飽きずに楽しめる味わいです。口に入れた瞬間、くるみの風味がふわっと広がり、素朴ながらも奥深い美味しさが感じられます。 こちらのお店の和菓子は、どれも丁寧に手づくりされたやさしい味わいで、ひと口ごとに心が和むような時間を届けてくれます。懐かしさと温かさが詰まった『高木製菓』は、地域に愛され続ける理由が伝わってくる、そんな素朴な魅力にあふれたお店でした。お近くに立ち寄った際は、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

川美せんべい本舗

電話 045-491-1071
所在地 横浜市神奈川区六角橋2-3-3
営業時間 10:00~16:00
定休日 日曜・月曜

おもや甘納豆 小山台店

電話 045-892-9976
所在地 横浜市栄区小山台1-23-1
営業時間 10:00~18:00
※季節によって変動あり
定休日 日曜・第3月曜
創業100年おもやの甘納豆はここで買えます!!
おもや甘納豆小山台店は、大正12年創業の老舗甘納豆店で、根岸線の本郷台駅や港南台駅からアクセス可能です。保存料や添加物を使用せず、北海道産の豆を使用した自家製の甘納豆は、食べたい時にすぐに食べられる便利さが魅力。量り売りが可能で、自宅用にもギフト用にも最適です。特にギフト用は素敵な和柄の箱に入っており、帰省土産にもおすすめです。また、店内は歴史を感じる佇まいで、訪れるだけでも価値があると評判です。

和作 中山店

電話 045-511-7273
所在地 横浜市緑区寺山町71-8
営業時間 9:00~19:00
定休日 火曜
神奈川指定銘菓にも選ばれている「億万両もなか」「究極のあんこ」の和菓子屋さんです
和作 中山店は、中山駅近くに位置する美味しい和菓子屋さんです。JR横浜線、市営地下鉄グリーンライン、横浜線からアクセス可能で、地域で人気の食べるスポットとして知られています。店内では、TVチャンピョン和菓子職人大会で優勝経験のある職人が作る、さくら色の道明寺に包まれたいちごの和菓子「いちご夢桜」や、神奈川指定銘菓の「億万両もなか」など、こだわりの商品を楽しむことができます。また、マツコさんの番組「月曜から夜ふかし」でも紹介された「究極のあんこ」も販売しています。その美味しさと季節感あふれる和菓子に出会える和作 中山店をぜひ訪れてみてください。

和菓子処かわはら

電話 045-981-0018
所在地 横浜市緑区長津田5-4-28
営業時間 9:00~19:00
定休日 月曜日
あんこがとってもまろやかで美味しいほっこりする和菓子屋さん
和菓子処かわはらは、東急田園都市線の長津田駅からすぐの場所にある老舗和菓子店です。歴史ある長津田商店街に位置し、広々とした店内には色とりどりの和菓子が並び、伝統的な落雁、羊羹、わらび餅から可愛らしいマシュマロまで取り揃えています。特にイチゴ大福や生どら焼きは、お客様からの高評価が多く、味わいはもちろん、親切なディスプレイも魅力です。駐車場も完備しており、車での訪問も便利です。地元で愛される和菓子処かわはらで、日本の伝統菓子を味わってみてはいかがでしょうか。

マルヤ餅菓子店

電話 045-981-3552
所在地 横浜市緑区長津田4-4-15
営業時間 9:30~17:30
定休日 不定休

菓匠 栗山

電話 045-713-2515
所在地 横浜市保土ケ谷区境木本町1-33
営業時間 9:00~19:00
定休日 月曜日

うさぎや御菓子司

電話 045-341-7223
所在地 横浜市保土ケ谷区宮田町1-8-1
営業時間 9:30~18:30
定休日 火曜日

よこはま きんぺい堂

電話 045-242-0727
所在地 横浜市西区霞ケ丘77
営業時間 9:00~18:00
定休日 火曜日
知る人ぞ知る、戦前から続く和洋菓子の老舗
よこはま きんぺい堂は、横浜市にある老舗の和洋菓子店です。京急本線戸部駅、相模鉄道本線西横浜駅、横浜市営地下鉄ブルーライン高島町駅からアクセス可能です。和菓子専門店の外観とは裏腹に、店内にはバラエティ豊かなロールケーキやショートケーキなどの洋菓子が並びます。特にロールケーキは、健康に優しい素材を使用した種類豊富なラインナップが自慢。自家製あんを使用したどら焼きや、自家製パン、赤飯も人気で、地元で愛され続けています。駐車場はありませんので、車での訪問は事前確認がおすすめです。

小ざさ ほん田

所在地 横浜市西区藤棚町1-85-6
営業時間 10:00~売り切れ
定休日 不定休

さくら茶房

電話 045-895-5227
所在地 横浜市栄区飯島町1398-8 ハイツプロスパ
営業時間 10:00~18:00
定休日 月曜日
年中やってるカキ氷屋さん
さくら茶房は、根岸線の本郷台駅や東海道本線・横須賀線等の大船駅、戸塚駅からアクセス可能な地域カテゴリの飲食店です。こじんまりとした店内はレトロな雰囲気で、カキ氷やナポリタン、そして抹茶金時などの和風デザートが味わえるお店です。特にカキ氷は年中提供され、その他にもプリンや和風パフェ、ホットケーキなどの甘味が豊富に揃っています。また、毎週金曜には店頭で朝取れ野菜の販売も行われています。1人でもファミリーでも気軽に楽しめる、地元密着型のお店です。

和菓子 菜の花

電話 045-719-0911
所在地 横浜市栄区笠間2-2-1 グランシップ 1F FOOD&TIME ISETAN OFUNA内
営業時間 10:00~21:00
定休日 グランシップ 1F FOOD&TIME ISETAN OFUNAに準ずる
30年近い歴史のある、小田原の名店
和菓子 菜の花は、大船駅、本郷台駅、北鎌倉駅からアクセス可能な地域で人気の和菓子店です。伝統的なお菓子から創作系のお菓子まで多彩に揃っており、特に「さくら餅」「梅まき」「笹の露」「栗きんとん」などの定番品と、素敵なネーミングの「小田原うさぎ」「月のうさぎ」「箱根のおつきさま」「ご黒うさん」が人気です。パッケージも可愛く、お土産に最適。また、店内にはカフェコーナーもあり、こだわりのコーヒーとスイーツを楽しむことができます。仕事帰りや買い物帰りにぜひ立ち寄ってみてください。

宗家 源吉兆庵 横浜栄店

電話 045-897-5185
所在地 横浜市栄区桂町659-1
営業時間 10:00~18:00 
定休日 水曜日
季節の果実を和菓子に丸ごと生かした伝統の和菓子店です
宗家 源吉兆庵 横浜栄店は地域の美味しい和菓子店で、根岸線の本郷台駅や大船駅、港南台駅からアクセス可能です。季節の果実を使用した「自然シリーズ」や季節菓子、定番菓子など、豊富な種類の和菓子を提供しております。特に「陸乃宝珠」や「織部錦」は風味豊かで人気です。和菓子作家とのコラボレーション商品や、ギフト包装もございます。ぜひ一度、手ごろな価格の贈答品選びやお茶うけにお立ち寄りください。

御菓子司 大倉山青柳

電話 045-531-0407
所在地 横浜市港北区大倉山1-2-8
営業時間 9:00~20:00 (日曜日:9:00~19:00)
定休日 行事等により異なります。
地元でもおなじみの老舗和菓子屋さん、梅どら焼きが最高!
御菓子司 大倉山青柳は、東急東横線の大倉山駅からすぐの場所にある地元民に愛される老舗和菓子店です。様々な種類の和菓子が所狭しと並ぶ店内は、見ているだけでも楽しい空間となっています。特に人気なのは、梅どら焼きと季節の和菓子。特に「あんず大福」は、はちみつ漬けした杏子がほんのりとした酸味と甘さで、冷やして食べるとさらに美味しい一品です。贈答品も各種取り扱っており、帰省土産にもぴったり。商店街にある和菓子店で、地元の味を楽しんでみませんか?

お菓子の太子堂

電話 045-472-4981
所在地 横浜市港北区新横浜2-100-45 キュービックプラザ新横浜 別館1階
営業時間 9:00~20:00
定休日 キュービックプラザ新横浜に準ずる
昔懐かしいお菓子にも出会えるお菓子屋さん
お菓子の太子堂は新横浜駅近くで営業している、世田谷区太子堂発のお菓子店です。昔懐かしいお菓子やお土産品など、新横浜ならではの品揃えが特徴です。特に、定番人気のジャムサンドクッキーはオフィスの仕事の合間にもついつまんでしまう人気商品。また、どら焼きや大福なども取り扱っており、朝早くから営業しているため仕事前に立ち寄ることができます。最寄り駅は新横浜駅、菊名駅、岸根公園駅でアクセスも便利です。情報は港北区.jpスタッフが取材掲載したものです。

おすとあんでる

電話 045-473-6256
所在地 横浜市港北区鳥山町1014
営業時間 11:00~17:00過ぎ(売り切れ次第終了)
定休日 月曜日と第一金曜日(営業の確認は当日のお電話が確実です)
小机駅から徒歩5分。大判焼きの専門店
おすとあんでるは、JR横浜線の小机駅と新横浜駅の間にある大判焼き専門店です。17種類の豊富なメニューがあり、人気の「おぐら」と「カスタード」は、生地と餡の絶妙なバランスが自慢です。甘さを緩和する生地と、ぎりぎり溢れない餡の量が食べやすさを引き立てます。レトロな外観とかわいい店名も特徴的。価格は1個150円~160円で手軽に楽しめます。小机駅からも新横浜駅からもアクセスが良く、地元の方から観光客まで多くの人々に愛されています。大判焼きが食べたくなったら、ぜひ"おすとあんでる"へお越しください。

菓子一

電話 045-771-7659
所在地 横浜市磯子区杉田1-12-29
営業時間 [平日・土曜]9:30~18:30
[日曜]9:30~18:00
定休日 火曜
創業大正11年、歴史ある和菓子屋さんです
R根岸線の新杉田駅から徒歩5分、京急線杉田駅から徒歩4分。商店街の通りにある和菓子屋さんです。店頭には、創業101年の幕が下げられていて、地元で皆に愛されてきたのがわかります。 「菓子一」という店名には、菓子屋で一番になりたいという思いが込められているとのこと。 代々受け継いできた和菓子、昭和30年頃には地元の銘菓「磯かぜ」ができ、神奈川の指定銘柄に認定されたとか。屏風ヶ浦の海辺の香りのするお菓子として有名です。 また、地元の歴史ある東漸寺の梵鐘「永仁の鐘」(国の重要文化財)にちなんだお菓子『永仁の鐘』も創作。これを全国菓子大博覧会に出品し、厚生労働大臣賞を受賞したのを機に『磯かぜ』、『梅さやか』、『永仁の鐘』の三種類を地元銘菓の詰め合わせとして『杉田三昧』として売り出したそうです。近くにそのお寺があるとのことで、次回行ってみたいと思います。 商店街添いにある普通の和菓子屋さんですが、入ってみると歴史と数々の賞をとっている、知る人ぞ知る名店でした。ぜひ寄ってみてください! ※上記記事は磯子区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

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