昭和大学医学部(現:昭和医科大学)卒業。同大学病院、水戸日赤病院、佐野厚生総合病院、大口東総合病院、 大和徳洲会病院、昭和大学横浜市北部病院に産婦人科医として勤務。2016年7月、『なおこレディースクリニック』を開業(横浜市営地下鉄「センター南駅」より徒歩3分)。
女性の一生に寄り添い、“相談しやすさ”を大切に続ける地域の婦人科医療
「いつも自分のことは3番目」になっていませんか?すべての女性のライフステージに寄り添います。
「1番は家族、2番は仕事。気づけば、自分の健康はいつも3番目……。」
そんな風に、毎日を一生懸命がんばる女性のみなさん。ひとりで抱え込まずに、まずはあなたのお話をお聞かせください。
【女性の一生を支えるための、なおこレディースクリニックの特徴】
1.思春期から更年期・老年期まで、生涯にわたる伴走者
小さなお子さんお悩みから、中高生の月経の不安、妊婦検診、更年期障害、ご高齢の方の骨盤底のお悩みまで幅広く対応。将来の妊娠を見据えて、若い段階から健康な体づくりを行う「プレコンセプションケア」の視点も大切にしています。妊娠を希望するかどうかにかかわらず、女性の生涯の主治医として、どんな世代のライフステージの変化にも寄り添います。
2.「心の声」に耳を傾ける、丁寧な対話
同じ症状でも、困っている内容や不安の大きさは人それぞれ。まずはじっくりお話を聞くことで、心の緊張をほぐします。「話すだけで気持ちが軽くなった」と言っていただけるよう心がけています。
3.初めてでも怖くない、「不安」を「安心」に
「敷居が高い」「内診が不安」というイメージを覆すため、「今から診察台が上がりますね」と一つひとつ声をかけながら診察を進めます。ご自身でも確認できるエコーモニターを設置し、納得・安心できる医療を徹底しています。
例えば、子宮内膜症は不妊症の原因になるほか、妊娠後の早産や妊娠高血圧腎症などのリスクを高めることが学問的に分かっています。少しでも来院されやすいように努め、患者様の早期発見・早期治療を目指します。
4.大学病院との密な連携がもたらす「高度な安心感」
昭和大学横浜市北部病院と深く連携しており、週に2回大学病院の医師が診察します。妊婦健診の「セミオープンシステム」に対応。クリニックの手軽さと、大学病院レベルの専門性を両立しています。
5.お買い物帰りやお仕事帰りにも。通いやすく心地よい環境
駅から広場を通ってすぐ。夜7時まで診療を行っているため、忙しい女性も無理なく通えます。
なおこレディースクリニック
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| 電話 | 045-945-0051 | ![]() |
| 所在地 | 茅ケ崎中央6-1 サウスウッド3F | |
| 最寄駅 | センター南駅 徒歩3分 | |
| 駐車場 | 18台 | |
| 診療時間 | 10:00~13:00 15:00~19:00 | |
| 休診日 | 木曜、日曜、祝日 | |
| 支払方法 | 現金 | |
| Web | https://naoko-lc.com/ | |
| 診療科目 | 産婦人科 婦人科 | |
| 特徴 | ●産婦人科専門医●大学病院(昭和大学横浜市北部病院)連携●月経トラブル・PMS●思春期外来●更年期障害●子宮頸がん検診●子宮鏡下ポリープ切除●妊婦健診(セミオープンシステム)●4Dエコー●丁寧なヒアリング●声かけを徹底した内診●患者様用エコーモニター設置●駅チカ(駅から広場を通ってすぐ)●夜7時まで診療●小さなお子様からご高齢の方まで●学生(中高生)・働く女性・子育て世代●親子(母と娘)で通える | |
昭和大学医学部(現:昭和医科大学)卒業。同大学病院、水戸日赤病院、佐野厚生総合病院、大口東総合病院、 大和徳洲会病院、昭和大学横浜市北部病院に産婦人科医として勤務。2016年7月、『なおこレディースクリニック』を開業(横浜市営地下鉄「センター南駅」より徒歩3分)。