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沖縄家庭料理 コスモス

電話 045-337-0760
所在地 横浜市保土ケ谷区岩間町2-116
営業時間 11:30~14:30 18:00~23:00
定休日 月曜・日曜・祝日
上地 美智子 オーナー
アットホームな空間で、沖縄家庭料理を
沖縄家庭料理 コスモスは、横浜の地元密着型の店舗で、昼は沖縄料理、夜はカラオケスナックとして営業しています。アットホームな雰囲気と美味しい沖縄料理が楽しめます。ランチメニューには「沖縄そば定食」と「いなむるち汁御膳」があり、夜の営業ではお通しとして提供しているおかずも味わえます。また、店内では沖縄から取り寄せた商品、特に今帰仁村の黒砂糖も販売しています。最寄り駅は相模鉄道本線の天王町駅、横須賀線・湘南新宿ラインの保土ケ谷駅、および西横浜駅でアクセス可能です。一人でも気軽に来店いただけるお店です。

豚とチャンプルー時々魚 ビタロー

電話 045-333-7108
所在地 横浜市保土ケ谷区神戸町4-5-5
営業時間 11:30~14:30 17:30~0:00
定休日 日曜

沖縄和Dining 鏡屋

電話 045-620-2268
所在地 横浜市西区中央1-33-10
営業時間 17:00〜24:00(ラストオーダー23:00)
定休日 日曜日
人の好さそうな笑顔の店主がいる小さな沖縄料理のお店
沖縄和Dining 鏡屋は、京急本線の戸部駅から徒歩1分の地元で人気の沖縄料理店です。横浜市営地下鉄ブルーラインの高島町駅や、相模鉄道本線の平沼橋駅からもアクセス可能です。店内は落ち着いた雰囲気で、沖縄料理を楽しみながらリラックスできます。特にオリオンビールや久米仙など、泡盛の種類も豊富です。ゴーヤチャンプルーや島ラッキョウの天ぷらなど、苦手な方でも食べやすい工夫を凝らしたメニューが揃っています。店主の温かい人柄や、地元の人々に愛されている雰囲気も魅力の一つです。気軽に訪れて、美味しい沖縄料理を堪能してみてください。

がらくた

電話 045-352-8394
所在地 横浜市金沢区能見台通4-13 セントラルビル 1F
営業時間 17:00~23:00
定休日 月曜日
新鮮な食材を使った沖縄料理が楽しめる、アットホームな雰囲気のお店
京急能見台駅から徒歩1分の場所にある『沖縄料理・島酒場 がらくた』をご紹介します。 お店の入り口にはオリオンビールの提灯が飾られており、一目で沖縄らしさを感じられます。店内は木のぬくもりを活かしたシンプルなインテリアで、気取らずにくつろげる雰囲気が魅力です。座席はテーブル席とカウンター席があり、グループでの食事はもちろん、一人でも気軽に立ち寄れます。 メニューは豊富で、沖縄の伝統的な料理が揃っています。また、ドリンクメニューも充実しており、泡盛やオリオンビールなどの沖縄の地酒を楽しむことができます。 今回オーダーしたものは、以下の5品です。 ■たっぷりもずく酢 酢の酸味が絶妙に効いていて、さっぱりとした味わいでいくらでも食べられる美味しさです。量がたっぷりなのに価格も安く、コストパフォーマンスも抜群です。 ■紅芋コロッケ 衣のサクサク感と紅イモの優しい甘さの組み合わせが絶妙で食べるたびにほっこりした気持ちになります。添えられた塩をつけると、甘さが引き立って、より一層美味しく味わえます。 ■ラフテー 柔らかく煮込まれた豚肉は、スープの旨味がしっかりと染み込んでいて、一口食べるとホロホロと崩れるほど柔らかく、口の中でとろけるような食感です。 ■黒豚あぐーの水餃子 もっちりとした皮が特徴で、一口かじると中からジューシーな黒豚あぐーの肉汁が溢れます。肉の旨味がしっかり感じられ、ボリュームもあり、食べ応え満点の一品です。 ■海ぶどう プチプチとした新鮮な食感が楽しめる一品です。口に入れると弾けるような食感が広がり、海の香りが爽やかに感じられます。 『沖縄料理・島酒場 がらくた』は、沖縄の美味しい料理とお酒を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごせるお店です。友人や家族との食事はもちろん、一人でも気軽に立ち寄れるので、ぜひ足を運んでみてください。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

chanpuru☆

電話 070-1594-1524
所在地 横浜市金沢区能見台通4-13
営業時間 12:00~23:00
定休日 日曜日
沖縄の家庭料理に出会える店
能見台駅すぐのセントラルビルの中に、沖縄県出身のママさんが切り盛りするお店chanpuru☆があります。こちらでは、沖縄の代表的な料理や家庭料理を味わうことができます。 以前ランチタイムにソーキそばをいただき大変美味しかったので、また行ってみたいと思っていました。今回はお友達家族と夜の飲み会で利用しました。 前菜に、海ぶどうやもずくを注文。口の中で海ぶどうがプチプチとはじける食感がたまらないです。沖縄料理といえばゴーヤーチャンプルー、やっぱりお店のお味を食べてみたいですよね。こちらのお品は大きなかつお節がたくさんかかっていて、熱々チャンプルーのお味を引き立てています。使っているランチョンミートはSPAMかと思いきや、TULIPだそうです。メーカーの異なるポーク缶でSPAMより塩分控えめ。実は沖縄ではTULIPの方が使用率が高いのだとか。 続いて柔らか軟骨ソーキ肉、軟骨がとろっとろの部分と噛んだとき寒天のように崩れる食感がたまらなく美味しいです。 うむくじ天ぷら?なんだこれ?注文してみよう。紅芋を使った天ぷらで、モチモチした食感とお芋のほんのりした甘さが大変美味しく、アイスを添えたらスイーツにもなりそうです。芋好きの私はおかわり注文してしまいました。九州エリアでは芋団子とか、北海道ではいももちと言われる食べ物と似ています。その後は、アーサ入だし巻き卵(あおさ入り)、あったか旨塩軟骨ソーキ鍋と次々に登場。鍋は豚の旨み成分がしっかりと味わえ温かさが体にしみわたります。 アルコール類も豊富で、オリオンビール、泡盛、ハブ酒なども楽しめます。女性陣はグアバビールに惹かれて飲んでみたところ、フルーティでおいしい〜 気さくで笑顔の素敵なママさんが営むあたたかい雰囲気のお店です。ぜひ一度足を運んでみてください。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

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