青葉区でおすすめの釣りが出来る公園を探す

釣りが出来る公園

楽しむ(公園・レジャー)ENJOY

もえぎ野公園

所在地 横浜市青葉区もえぎ野7-1
営業時間 入園自由/通年
定休日 対象外
藤が丘駅から北へ商店が連なる大通りを徒歩7~8分行くともえぎ野公園があります
もえぎ野公園は、東急田園都市線の藤が丘駅、青葉台駅、市が尾駅からアクセス可能な地域に位置する自然豊かな公園です。特徴的な大きな池を中心に、つつじやアジサイ、春の桜など四季折々の花が楽しめます。散歩道として利用できる池周辺の遊歩道や、広場なども完備。車通りの多い道路に面していますが、公園内は静かで緑に囲まれた雰囲気を堪能できます。地元の方々に親しまれているスポットで、リフレッシュや散歩、自然観察など様々な楽しみ方が可能です。

藤が丘公園

所在地 横浜市青葉区藤が丘2丁目18
開園時間 入園自由/通年
休園日 対象外
藤が丘公園は、東急田園都市線の藤が丘駅から数分の位置にあり、緑豊かな丘と大きな池が特徴の地域の楽しみ場所です。自然がいっぱいで、鳥の鳴き声を楽しむことができることから、野鳥観察や散歩に訪れる方々にとっては絶好のロケーション。池では静かに釣りを楽しむこともできます。また、子供達が遊べる公園もあり、特にターザンロープは大人気です。都市の中にありながらも、自然を満喫できるスポットとして地元の方々に親しまれています。

寺家ふるさと村

所在地 横浜市青葉区寺家町414
開園時間 入園自由/通年
休園日 対象外
昔ながらの横浜の田園風景が広がる『寺家ふるさと村』をご紹介します
寺家ふるさと村は、青葉区の北西部に位置する場所で、四季折々の日本の自然の景色を全身で感じることができます。ここは周辺が住宅地に囲まれた中で、かつての風景が広がるタイムスリップしたような場所です。遊歩道、ゴルフのショートコース、テニスコート、郷土文化館や陶芸舎などの施設があり、展示紹介や研修、味噌作り教室も開催されています。また、自然散策の途中で休憩ができる和食レストラン「寺家乃鰻寮」もあります。東急こどもの国線のこどもの国駅や恩田駅、東急田園都市線の青葉台駅からのアクセスが可能です。

桜台公園

所在地 横浜市青葉区桜台42
営業時間 入園自由/通年
定休日 対象外
桜台公園は、東急田園都市線の青葉台駅や田奈駅、東急こどもの国線の恩田駅からアクセス可能な地域の楽しみの場所です。春には桜の名所として知られ、大きな池の周りでお花見をしたり、お弁当を広げたりする家族連れでにぎわいます。敷地内には散歩道や見晴らし台、遊具のある広場もあり、森の中での散策や遊びが楽しめます。ただし、駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。青葉台の自然を満喫したい方にオススメのスポットです。

川辺公園・川辺公園プール(カワベコウエン・カワベコウエンプール)

電話 045-311-5768
所在地 横浜市保土ケ谷区川辺町4-4
営業時間 年中無休
定休日 年中無休
川辺公園・川辺公園プールは、相模鉄道本線の星川駅、天王町駅、和田町駅からアクセス可能な地域の楽しむスポットです。保土ケ谷図書館と帷子川を挟んで位置し、公園内には運動場と遊具スペースがあり、さまざまな遊具で子供たちが楽しめます。特に、プールが隣接しており、水泳指導も実施されることから、夏季は特に賑やか。トイレと手洗い場も完備しているため、家族連れでの遊びにも最適な公園です。

白幡池公園

所在地 横浜市神奈川区白幡町4
釣りができる公園です
東横線白楽駅から徒歩5分、こんなに駅に近いのに広がる池、釣りをしている人の姿がたくさん!この公園は釣りをしてもOKの数少ない公園です。親子で釣りを楽しむ人の姿も・・。大きな池を有する自然豊かな公園です。 釣りがOKの時間は午前7時から午後6時半まで。ルアー・リール・返し針の使用は不可だそう。休止日もあるのでご注意です。主にヘラブナが釣れるとのこと。メダカや鯉なども生息しているので、橋の上から気を付けて除きながら観察するのも、楽しいですね。 木造の遊歩道があるので、池の中央を歩いて行けるのはワクワクです。時期によっては立派なハスも見られます。カモや亀がすいすい泳ぐ姿も。池の外周にはせせらぎがあり、ザリガニも釣れます。 池の隣には遊具コーナーもあります。ブランコ、滑り台、鉄棒、健康遊具など一通りのものが設置されています。トイレもあります。 天気のいい日は家族連れでのんびりお散歩がてら寄って釣りをしたり遊具で遊んだり、いろいろ楽しめます! ※上記記事は神奈川区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

二ツ池公園

所在地 横浜市鶴見区獅子ケ谷1-24
釣りやバードウォッチングを楽しみながら、四季折々の景色を堪能できる公園
「二ツ池公園」は、自然と歴史が色濃く残る地域の憩いの場です。もともとは慶長の頃に農業用のため池として作られ、長いあいだ地域の暮らしを支えてきました。昭和に入りため池としての役割を終えた後、平成27年度に池の東側が整備され、現在は公園として一般に開放されています。 園内には「駒岡池」と「獅子ヶ谷池」という二つの池があり、その周囲を散策できる小道が整備されています。池にまつわる「竜伝説」が語り継がれているのもこの公園の特徴で、かつて一つだった池が争いを避けるために二つに分かれたという言い伝えや、中央の堤が竜の亡骸だという話が残っています。歴史と神秘性をあわせ持った場所として、訪れる人の興味を引きます。 自然観察や釣りのスポットとしても人気があり、ヘラブナやテナガエビ、ブラックバスなどさまざまな魚が生息しています。投げ釣りは禁止ですが、整備された釣りデッキから手軽に楽しむことができます。また、バードウォッチングにも適しており、季節ごとに多様な野鳥を観察できるのも魅力の一つです。春には桜が池のほとりを彩り、静かなお花見の穴場としても親しまれています。 地域では「二ツ池プロジェクト」として観察会や清掃活動も活発に行われており、公園の魅力を未来につなげる取り組みが続けられています。 歴史あるため池と豊かな自然、そして地域に根付いた活動が息づく二ツ池公園は、散策や釣り、野鳥観察などを通じて四季折々の風景を楽しめる、心癒されるスポットとなっています。 ※上記記事は鶴見区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。